セクシー女優杏樹紗奈(くるみひな)さんの人生が壮絶すぎる!援交、AV、売春、少年院、ホストetc パトロンの本名や職業も公開



「風俗街と繁華街が居場所だった」

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セクシー女優の元くるみひなさんこと杏樹紗奈(金井千春)さんがTwitterで公開した日常が「ハードモードすぎる」と話題になっています。

杏樹さんは相手男性とのLINEや手紙などを全て実名付きで公開。

妊娠した子の父親だとされる男性は、覚せい剤で前科あり。その後杏樹さんへのDVもあり、更には杏樹さんと付き合っている間に別の女性宅へ侵入し逮捕されています。
彼はその女性を妊娠させた挙句、出産直前まで妊婦店で働かせ「DV営業で囲っていた」という恐ろしい人物。

そして杏樹さんは彼の変わりに示談金を払い、自分に暴力をふるった相手なのにもかかわらず面会に行く杏樹さん。
杏樹さんの妊娠した子どもの父親だと思われる彼は、結婚歴は無いのですが過去に5〜6人の女性を妊娠させ、いずれの女性も彼の子どもを産んで育てているようです。


杏樹さんはセクシー女優をしていた3年弱で約1823万円を稼いだと発表。
しかし、翌年には貯蓄はほとんど底を付き、5.5畳の部屋の家賃を「体を売って」支払い。。。

生活費は、定期的に働いているある店に加え杏樹さんのセクシー女優時代の熱狂的ファンだった男性をパトロンにし、
他のパトロンも含め百万円単位の援助を受けそれを切り崩して生活しているそう。

なんと杏樹さん、Twitterでパトロンたちの本名や職業まで公開してしまっています。。。
(名前を検索すると、Facebookが出てすぐにわかってしまいます。体を買った人たちとはいえ、杏樹さんを救ってあげようとしている良い人そうなおじさまたちなので余計かわいそうです汗)


杏樹さんの生い立ち

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杏樹さんの父親は大学教授。母親は看護師として働いていました。
塾や習い事を掛け持ちし、週末はデパートで服を買い、毎晩家族で車で外食に出かけていましたが、そのお金は全てサラ金からの借金でした。

父親は払えなくなった生命保険を解約し、母親は自己破産をして幼い杏樹さんを連れ新しい男の所へ転がり込んだそうです。

その後妊娠した杏樹さんが母親に相談をしても、昔遊んだ旦那以外の男性の話を延々とし、自身が2、3回中絶したことを話し「おろしたら?」と薦めてきたそう。

また、杏樹さんの実の兄も過去に2度、彼女を妊娠させ、そのどちらも杏樹さんの母親が中絶に立ち会い、死産届を要するまでに成長していたのにも関わらず「闇に葬られた」と話しています。
妊娠して実家に帰りたいのに、母親のところには新しい男性がおり、父親の家には部屋がない。そして、彼の実家も頼れない。


京華女子高校に入学後、学費が払えず「たかのゆりのような女社長になりたい」と言い3日で学校をやめ、制服をブルセラサイトで売りさばき、毎日援助交際していたことを暴露した杏樹さん。
自分はいつか社長になれると信じて家出をしては男性の家を転々とし、好きな服を買い漁っていたそうです。


“だけどその後の人生なんて見事に転がっていくばかりで
男に身体を売り続けた結果 女として見事に擦れていった。

後にアダルトビデオの女優となり風俗嬢として風俗街でNo.1を飾った
歌舞伎町の欲望の渦に呑み込まれ
日々金に追われる生活となり気付いた頃には既にもう遅かったね
自分が身体を張って稼いできた金は世の中からしたら”はした金”で
いわゆる”泡銭”だったのだと。

たかが金の為に失ったものは多く 私はいったい何をしてきたのか
何を必死で追い掛けてきたのかと気付いた頃には身動きも取れず
過ぎてしまった膨大な時間と失った大切なものに激しく後悔した”



結局、服役中の彼を2年間待つと言っていた杏樹さんですが、妊娠中に別の男性に心を奪われ中絶を決めます(その男性とは後にトラブルで殴り合いへ発展)。
そして術後には「早くまた妊娠したい」と投稿しています。ホストへ通い400万円を使ってしまい、借金のためにクレジットカードもブラックリストに載って作れないという杏樹さん。

Fランクの大学へ2年間在籍するも単位0、その後2つの専門学校を中退という華々しい程の経歴ですが、現在はまたセクシー女優として復活を考えている模様。

「せっかく綺麗なのだからこんなに男で苦労することないのに」とネット上で注目を浴びている杏樹さんのこれからの活躍に期待したいですね!
参考元
https://twitter.com/anjusana_tp(リンク先は削除されています) / NAVER まとめ ザAV女優・杏樹紗奈の妊娠生活

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