高須クリニック院長が暴露した「整形した女性の見分け方」が的確すぎる!



整形芸能人の見分け方を暴露

博多

先日放送された「メッセンジャー&なるみの大阪ワイドショー」(毎日放送)で、高須クリニック大阪院院長の高須氏が整形芸能人の見分け方を暴露したとして話題になっています。

芸能人に美容整形はお約束だとしながらも、高須先生いわく、「東京で整形をするとバレてしまうため、わざわざ大阪まで来て整形をする芸能人も多い」そう。
出演者の1人が行った美容外科では、30パーセント割引の芸能人特別価格があり、院内では一般患者とすれ違ったり、鉢合わせにならないようにインカムでスタッフに指示され、トイレに1人で行くことも禁止されているそうなのです。
完璧なプライバシー対策がされているようですね。

具体的な見分け方は?

おばあさん

美容整形をした芸能人は注射で頬が固まっていることが多く、取材時などには目が笑っていても頬が動かないと語っています。これは私自身、ボトックスの打ちすぎで何度も経験したことがありますが、自分自身では思いっきり笑っているつもりでもどこか不自然な表情になってしまうんですよね。

また、額のシワをとる整形をしている芸能人は驚いたときなどに目を大きく見開いていても額にシワが一切出ないそうです。

高須氏は、「シワを防止する整形は額の余った皮膚を釣り上げ、頭部で縫い合わせているため、額にシワが出なくなる」と語っていました。
特に男性の演歌歌手に整形依存症の方が多く、男性がシワの整形をした場合は首の横に切開したの傷跡が見えることが多いそうです。

また、人間の鼻には多少の凹凸があるため、へこみが一切なくまっすぐに伸びた鼻は整形をしている場合があると指摘しています。

鼻プロテーゼは鼻の上を切開して入れますが、やはり年を取ると、プロテーゼが妙に浮き出てきたり、顔に馴染まないという問題もでてくることがあります。
通常、人は年齢を重ねるたびに筋肉と骨が細くなっていきます。
しかしプロテーゼは人工物なので痩せません。そのため、プロテーゼの周辺だけ皮膚だけがピンと突っ張った状態で残り、鼻が浮き出たどこか違和感のある顔になってしまうというのです。

特に眉間プロテーゼで考えると、老いたおばあさんの鼻は眉間の間にシワがあることが多いと思いますが、そこにプロテーゼを入れているとその部分だけいつまでたっても痩せず、ポコッと出っ張ったような形になってしまうのだそうです。


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