整形経験者の普段の仕事は?長いダウンタイムの暇をどうやって過ごす?



美しくなる為に必要な時間



全くダウンタイムのないプチ整形を除いて、
ある程度大きく改造するときにダウンタイムはつきものです。
整形の中で一番長くかかるとされる輪郭整形のダウンタイムですが、
私はラッキーなのか比較的短いダウンタイムですみました。
(関連記事→ 韓国で頬骨縮小とVライン(アゴ骨切り、エラ骨切り)輪郭整形術後1か月経過!

社会人になると長い期間会社を休む事は難しいですよね。
そのため、私のまわりでは大規模な美容整形は大学生時代に終わらせる人が多いです。

社会人になってから定期的に大きな整形を繰り返している知人は、

    時間が比較的自由に使える自営業
    キャバクラ嬢、ホステス
    専業主婦

をしている女性が比較的多いですね。

他の仕事は?



また知人曰く、派遣社員には整形経験者が結構いるのではないかと言っていました。
彼女を含め、一年でお金(整形費用)を貯めて次の仕事までに整形を繰り返し、
ステップアップしていく人が多いそうです。

大企業で正社員として働く知人は少ない有給をうまく使って
プチ整形を繰り返していますが、ダウンタイムが長い整形は転職活動を考えないと難しいそうです。

例外として美容整形外科で受付、看護師、クラークなどとして働くと
社割も使えて新しい整形技術をモニターとして受けられるのでおすすめかもしれません。

美容外科の看護師は残業も夜勤もなく、お給料がとても良いそうです。
私は行きつけの美容外科に友人が就職してしまい、
いつ行っても受付で会うので気まずくなって転院した経験もあります(笑)
彼女はやはり働いているうちにどんどん綺麗になっていきましたよ。

しかもその友人は年末に頬の骨削りをして1月4日から普通に出勤していました。
マスクを取らずに済む仕事は結構大規模な整形手術をしても平気かもしれません。
患者さんから聞かれると「親知らず4本一気に全部抜きました」で乗り切ったそうです。

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