祝表紙デビュー!ざわちんは整形したのになぜアゴを隠している!?



ものまねメイクファンタジスタ[ざわちん]


8月7日発売のギャル系ファッション誌「S Cawaii!」9月号のカバーガールにざわちんこと小澤かおりさんが起用されました。
ざわちんは、元ヴィクトリアシークレットモデルのミランダ・カーのものまねメイクで掲載されています。

ざわちんは小学生時代、あまりに色黒だったため「ヤマンバ」などと呼ばれていじめられていたことから、いじめた人たちを見返してやると決めて芸能界を目指していたそうです。その後、板野友美のそっくりさんとしてスカウトされ今にいたります。

芸能界デビュー後はより板野友美さんに近づくため、東京皮膚科・形成外科にてヒアルロン酸注射やボトックス、歯科治療などの美容整形手術を受けていることを公表しています。

ざわちんが美容外科に行ったきっかけは?


ざわちんは、痛い思いをして綺麗にした口元と顎を、マスクで隠して普段はほとんど出していません。
マスクという特徴を生かしたプロデュース業もしているようです。

ざわちんは自身のマネージャーに、東京皮膚科・形成外科の池田総院長を紹介してもらったことがきっかけで通うことになったようです。
「板野友美さんに少しでも似せていきたいと思ったことと、美意識を高めるため」に施術を受けているそうです。

20本以上を差し歯に入れ替える大がかりな手術から、ヒアルロン酸、ボトックス注射などのプチ整形まで、さまざまな施術を受けたと公表しています。

ざわちんはヒアルロン酸注射の後、東京皮膚科院長との対談にて「ホントに自分に自信が持てました」「TVの放送の後に何人かの友達から連絡が来て、「すごく綺麗になってたから、一瞬ざわちんかわからなかったよ!」と言われました」と嬉しそうに語っています。


目元だけは完璧!?


先日『SMAP×SMAP』に出た際には、マスクをはずしたざわちんさんの姿をみた中居さんが「板野じゃないね」と言っていました。

ざわちんさんはヒアルロン酸でアゴを出す施術は行ってはいますが、ヒアルロン酸は短くて3ヶ月程度で効果が消えてしまいます。
レディエッセでも、もって1年でしょう。
(関連記事→ レディエッセ入れすぎでアバター鼻に!除去できる?そのレディエッセ、偽物かもしれません。


彼女がモノマネをしていた板野友美さんはプロテーゼが浮いてきたと噂になっていますが、
このくらい極端にアゴがない例だとざわちんも思い切って骨切りをしたりプロテーゼを入れてしまえばいいのにとおもうのですが、有名になってしまった以上いまから大規模なカスタムをすることは難しいのでしょうか。


海外では、顎がある人のほうが顎がない人よりも仕事ができる、というデータも出ているそうです。

顎の骨は年を取るにつれて徐々になくなっていく部分のため、顎がないと老けて見られることも多いですし、二重アゴが目立つ原因になったりもします。

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