ため口モデルローラもまさかの整形?Popteen読モギャル時代画像



ローラにもあった!ギャル時代


ローラ(1990年3月30日生まれ)は実父がバングラデシュ人、実母が日本人とロシア人のクォーターで、2012年まで雑誌Viviの専属モデルをしていました。現在はモデルだけでなくTVでも積極的に活躍しており、会話の直後に舌を出したり頬を膨らませたり、年上の相手にもタメ口で接するキャラクターとして知られています。

2007年にギャル雑誌『Popteen』で読者モデル、翌年『Vivi』にも初登場し、2008年にVivi専属モデルとしてデビューします。
その頃の写真がネット上で「これは整形前のローラなのでは?」話題になっています。

ローラの整形前?

ローラ整形前鼻目頭切開

こちらがその疑惑の画像。色黒で黒髪なので、どちらかというと今のエキゾチックさというよりバングラディシュのイメージが強いですね。
ローラよりも、横にいる益若つばさサンの方が気になりますが。。
ローラ整形前の画像

ローラカラコンなし整形前

ローラ整形前

ローラ整形鼻

ローラ整形前読者モデル時代

ネット上では
「目頭切開と鼻は確実にやってるね」

「popteen時代はハーフの割に黒くて可愛くないなーって思ってたら、垢抜けて出てきたからびっくり。」

と話題になっていますが、個人的にカラコンの威力なのでは?!とも思います。

ハーフ顔は整形がバレにくいと言われていますが、ローラさんは写真を見る限り、目の大きさに比べると黒目が小さいほうだと思うので、カラコンをするだけで今のローラさんに近づくのではないでしょうか。
また、1990年3月生まれということは、2007年頃はまだ高校2年生!どんどん輪郭が変わる成長期なので、整形と断定は出来ないと思います。

ネット上では「ローラは自前じゃなくただのカラコン、ヘアカラーでガイジンになりきっているだけだから騙されるな!」と話題になっていましたが、外国人の血が入っていても、クォーター以降では顔にあまり大差が出る事はないそうです。

また、成人アメリカ人女性の天然金髪率はおよそ3%のみで、残りのブロンドヘアーは天然ではなく、ヘアカラーだそうです。
ちなみにマリリン・モンローも地毛は茶色で、パリス・ヒルトンは青目カラコンもしています。

色白にして、髪を染めて、カラコンとつけまつげを付ければ一般人の私達でも十分に変われる可能性があるということを教えてくれた画像ですね(笑)

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