韓国ID病院で輪郭手術(頬骨縮小術・Vライン骨切り)術後1日目



朝10時退院

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ぐっすり眠って翌日の朝起きると日本人通訳の方がいらっしゃって、もうすぐ院長先生がくるので起きてくださいと言われました。
院長先生は大勢の弟子?を引き連れやってきて、術後の様子も良好だと言ってくれました。

その後頬骨のプロテクターをはがし、血抜きのドレーンを抜きました。
ドレーンを抜くのは少し痛いですよと言われていたので身構えていましたが、一瞬でニュルッと出て終わったのであまり気になりませんでした。

そして看護婦さんから圧迫バンドのつけ外し方を伝授してもらいます。
ID病院では手術翌日からバンドは1時間つけたら20分外すを繰り返し・夜寝るとき、食事のときは外す・外出時も外してOK
なので、自分で圧迫バンドを何度もつけたり外したりしなければなりません。

バンドをつけるときにアゴに当たると激痛がはしりましたが、何度かやっているうちに慣れました。

入院時に使った頭を固定するコの字型の枕と、患部に巻き付けるマスク、アイマスク、パックのセットをもらいました。
術後3日目までは冷やして使い、4日目からは温めて使うといいそうです。

薬局の場所

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退院してホテルにチェックインした後、病院でもらった紙をもって自分で薬局へ処方箋をもらいに行きました。
日本と同じで、お薬は薬局に行かないとダメなんですね。

ID病院の方にもらった地図を見ながら日本語の通じる薬局へ行きましたが、
私はのどが腫れていて声がまだ出ないので、あまり関係なかったですね(笑)
「鎮痛剤」や「1日3回」など日本語で説明してもらいました。ここは英語も通じるみたいです。

お薬代は意外と安くて3000円くらいでした。
うがい用の精製水は毎日1リットルくらい使うので、毎日買わなければなりません~!
しかもご飯が食べられないので、お薬を飲むと胃がとても痛くなります。
処方された薬のなかに胃薬が入っているそうなのですが、普段からとても胃の弱い私には韓国の薬は強いのでしょうか。。
がんばってご飯を食べます!

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