韓国ID病院で輪郭手術(頬骨縮小術・Vライン骨切り)術後半年



口腔内の傷跡の変化

顎骨切り半年経過後遺症傷跡

他の輪郭整形経験者があまり載せないと思うので・・口の中の写真を載せます(笑)
顎のT字切開をした傷跡はここです。

口の中は傷の治りがとても早いらしく、術後1か月も経てば気にならないくらいになりました。
半年経つとこの通り、全くわかりません。
とにかく今は新しい輪郭がキレイで嬉しくて仕方ありません。
術前の自分を振り返って、私はこんなに不細工な顔で外を堂々と歩いていたのかと衝撃を受けました。

まだ小鼻の横あたりに腫れを感じるものの、
周りの人からは「すごく痩せたね」と言われるようになりました。

今までできなかった髪型や服が似合うようになって、
自分では輪郭整形手術が今までしてきた整形手術の中で一番価値ある手術だったと思います。

心配していたたるみは、今の所一切ありません。
むしろ逆に引き締まってきています。二重アゴになる気配もありません。

また、もともと痩せ型の体型でたるみにくいのはラッキーでしたが
手術前は油断して痩せすぎると頬骨が出ているせいで
頬がこけてとても老けて見えるのがコンプレックスだったのです。

ガイコツのようになってしまうので、あえて太るために食べたりしていました。
痩せても痩せても、骨格が大きければ顔は小さくなりません。
体だけ細く頭でっかちのマッチ棒のような体型でした。

今は綺麗に頬骨とVラインが繋がっています。
痩せても頬がこけないので体重が減ると見事な小顔が現れます^^

エラだけをやると頬骨が気になるようになると思ったし、
アゴだけだとエラとのつながり部分が微妙になりそうかもと思ったので、
どうせ全身麻酔でやるなら同時に一発で終わらせようと思いエラ・アゴ・頬骨縮小術全てやりましたが、この判断は間違っていなかったです。

ちなみに私はもともと輪郭術後の腫れが少ない方でした。
痛みもなかったです。
術前は長い間禁酒・禁煙をし健康的な食生活を心がけていたことと、
やはりid美容外科の総院長であるパク先生の技術が高かったことも関係あると思います。

輪郭整形をしてすぐの人たちは、「口は開くようになるのか?!」と焦るかもしれませんが、
安心して下さい。

もう術前と同じように口を大きく開けたり、大笑いしても、傷の引きつる感じや筋の痛みは全くありません。

骨切りのダウンタイム中、特に口腔内の抜糸を終えるまでは口が開かなくてびっくりしました。
そのため固形物をほとんど食べられず、かなり痩せました・・

でも顔がパンパンなので痩せているか痩せていないかわからないんですよね(笑)


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